>>144

>これらの犬や猫のたとえの意味を説明してくれませんか?
>結局あなたが言いたいのはまずは信じろということでしょうか?

パーセルが作曲した「夕べの賛歌」の日本語訳

いままさに太陽が沈もうとしている。
ベッドに身を横たえる。
しかし、私の魂が憩うところは神の懐。
ああ、これほど安全な場所がほかにあろうか。
さあ、私の魂よ神のもとへ・・・・ハレルヤ、ハレルヤ

己そのものが神の内に存在すれば、もはや信じるという言葉は適切ではない。
既に神の一部なのだから。己の存在は疑うことは出来ない。
魚が水の中を泳ぎ、人間が空気を呼吸するのと同じ。