☆本日の苑歌

何みても み法示さぬものはなし おのが心に菩提ありなば

【反苑注釈】
カルト・マインドコントロールによって十分に改造されたカルト信者の心であれば、
一般人には見えないものが見え、聞こえない声が聞こえる。
そうなってしまうのは、「自らの心の弱さを、破壊的カルトに突かれたから」である。

破壊的カルトは、信者を身体的に拘束しマインドコントロールすると言われるが、
如苑は、秘密裏に信者を拘束するために、身体的拘束を伴わず、信者を永続的に如苑漬けにする手法を用いる。
即ち、日常の、あらゆる物事を脳内で如苑に関連付けさせ、何見ても如苑とその首領を喚起させるように仕向ける。
さらに、空いた時間に会報を読ませる、休日は無償労働させるなどし、
その人生を如苑一色にすることで、永続的マインドコントロールを完成させようとする。

Q1:如教徒は何故、如苑に嵌り一生を奪われるのか
A1:その卑しさや弱さを突かれ、一生貢ぎ続けないと生きて行けなくされたからw