>>527
祈りというか、この場合は瞑想ですね。
そういった、いわゆる祈りが届くのは負のエネルギーより聖なるエネルギーが勝った時でしょう。
負のエネルギーというのは、この場合はそこに住む人の怒りや嫌悪を始めとした
負の感情と言われるものと考えてもらえればわかりやすいでしょうか。
祈りが届かないからと諦めては、下手をすれば自分自身が負のエネルギーに巻き込まれかねません。

そして、少しでも被害が少なくなるようにと願う気持ちのどこが揶揄されなければならないのでしょうか。