>>67

>ミヒャエル・エンデの真意を読み取ると、それやね。

> 『虚無』という言葉は深い。

>・・・

>該当者やが、嘘や欺瞞から出発し、宗教をエゴを充足させる玩具にしとる。

>まことに憐れや。

虚無の虚に口をつければ、嘘になります。

ヨハネ ユダ イエス

は、虚無がなく、明朗明晰、嘘のない人たちです。

ですからあれほどの勇気にあったのです。

愛と勇気は希望につながっています。

嘘と蛮勇は、虚無を誤魔化す為に他からエネルギーを奪くことで、
、
生き延びようとするエゴの着飾りです。

『虚無』という言葉は、深い。