>>203
おまえ、あたのおかしいぞ 病院に行け

>>200
うちは無信仰よ

>>199
墨には青みのある墨も 茶みのある墨も 艶のある墨も 逆に枯れた墨もあるが
ぴっぴの昏さは闇に光を閉ざされた暗さだよ

>>198
そもそも我々は世間に呪縛されている。親や社会から教えられて育つわけだが
その過程で時代地域の価値観に縛られる。信仰とは、信仰の価値観で呪縛する
代りに、今まで持っていた価値観を相対化して無化する圧倒的な破壊力を持つ
それが開放のパワーです。同時に一つの信仰に縛られてしまうという負の面も
併せ持つわけだが、信仰という毒をもって、世間と言う毒を解毒しているわけだ。
なので正の作用は開放で、副作用は新たなる呪縛です。

この副作用の面が必要以上に強化されると、閉じた信仰となるわけです。
それは権威者に対する個人崇拝であったり、組織だけに対する信順であったり
ぴっぴのような昏い暗い信仰であったりするわけです。
この危険に陥らず健康で健全な信仰を持つには自分の信仰をも相対化すること
です。救われるとは信仰を必要としていた者が信仰を必要としなくなった
ことにあるからです。