ではなぜ矢島医師は殺されたのか?
矢島医師は西成に来て何年間も西成のホームレスや覚せい剤中毒者、生活困窮者を助けて来て西成に骨をうずめる覚悟をしてきました。
そんな人が殺される直前に長兄に連絡して「西成を離れようと思う。横浜で一緒に住めないか?」と言っています。
また殺される前日、前々日には西成の知り合いに尾行されている、殺されると怯えていたとあります。
この殺される数日前に矢島医師は知ってはいけないこと、見てはいけないことを見てしまったのです。
それは病院、警察、暴力団、政府、同和団体がグルになって臓器売買をやっていたということですね。
静岡の浜松の看護師や座間の9人が殺されたのと同じ理由です。
この事件は矢島医師以外にも直前に会っていた記者や証拠隠滅を手配された男性なども次々と消されています。
こんな狭山事件のようなことができて警察とグルで自殺として揉み消せるのはCIA絡みの国策事件しかないですね。