>>81
おそらく単純に福音書を読んで、あるいはクリスチャンの言動に触れて
深く心を動かされた、ということだと思います
その圧倒的な感動が、理屈を超えて「キリスト教は真理である」という感覚をもたらしたのだと思います
神、受肉や復活、永遠の命といったキリスト教的な世界観は
それに伴う付随的なもので、実証的な根拠はありませんが
信仰において真理であると直観あるいは納得したのでしょう

少なくとも自分が実際に知っているクリスチャンに関しては
おおよそこのような経緯でキリスト教を信仰したようです
なかには「なんとなく」という人もいましたが