死=現時点での幻想の終焉、だから自我目線では良いことではなくても聖霊にとってはそうではないのかもよ

それとコースの中心部である「自我は神の愛を怖れる」だけど、いまいち腑に落ちないから、落ちた人は教えてくんねいかな
これって単純にエゴは神に愛されてないと思っているってこと?
(神から離れた自分は愛されてないと勘違い)
それなら分かるんだけど。
 
なぜなら神=愛だと知っててそれを怖れているってことなら、エゴは愛が欲しくて欲しくて仕方ないのに、そんな怖いものを欲しがってるって理解不能なんやけど..
普通は怖いものは要らないですよね??