心の平安が欲しくてコースを始めほぼ毎日嫌なことを思い出しては、アイツのあれが起こってないなんてありえねー赦しなんて理解できない!という思いとの格闘

勿論闘わずに聖霊に委ねるだけなんだけど、本心では無かったことになって欲しくない、でもこのままはもう苦しいから楽になりたいーの気持ちだけをわずかな意欲にして、聖霊に祈ってると、
自分って気持ち悪い。という自分自身への増悪が出てきました
今までは他者への不満ばかりだったのに..
人にはキモいと苛められても、大事な大事な自分をまさか自身で憎んでるなんて..

これは自分が愛に還らないために、自我からの自分という概念への攻撃?
それとも自我は自我自身を嫌ってる?
混乱してしまいすみません。