北朝鮮のまるで映画のセットのような平壌と、本当の姿は国民が飢えに苦しみ
強制収容所送りになるチクリに怯え、まるで地獄のような生活を強いられる
そりゃ私たちの心はこの次元で苦しんでいるのであって、何度も書くようだけど本体
というか本質というか神と一体であることを知ってる大文字のわたしは
苦しんでいない、コースがあるのは苦しんでいる方の小文字のわたしを救うためでしょ
まあ夢から覚めたら、な〜んだ夢だった、あんな北朝鮮の強制収容所は飢餓は存在しなかった
ってなるんだろうけど、夢を現実だと感じている心にはそれを言っても救いにはならないわ