かぶせているのは、うしお君。

ぴっぴはシンプルに信仰の上で
この世の労働の多寡は、救いにおいてなんら無関係という真理を説いただけ

神の国では、朝から晩まで12H働いても 夕方から1hだけ働いた者も
その労働の価値はひとしく一日1デナリ。
聖書に説かれてはいないが、無労働の者も1デナリというのが神の方針