輪廻論では魂とはいわない
アートマン、自我という

つまり生物の認知に根ざす状態
地球上に生物が誕生した時
最初はひとつのかたまりだった
ひとつの自我、ひとつの認知
それを環境に適応するために分散させていった
当然結局はひとつの集合体にもどるために