私は学生です。死にたくないけど生きたくないんです。
理由が親との会話や怪我、選択に宗教が混ざることです。
まず、宗教が嫌というよりか会話の端々に宗教味を感じて嫌気がさすことです。
例えば、メッセージ、魂さんだのが楽しく会話していたのに急に話に出てきたり、怪我をしたら魂さんからのメッセージを取らないからだ、と言われ心配よりも先にその言葉が出てきます。くしゃみをするだけで「ん?」と反応してきます。
親が一人で楽しむなら何も文句はありませんが、何かイベントがあれば誘ってくるし断っても誰が代わりにやるんだ?と言って代わりの人間を言わなければ永遠に怒って電子タバコを吸い続けます。
確か高校に通う時には、行きたい高校はあなたが決めなさい、と周りから見れば寛容ですが、メッセージを聞いてから決めなさいと散々言われ、挙げ句の果てにはあんたのこと私立に通わせる気はないからね、と釘を刺すのはわかりますがそれを受験前日に言われたせいで未だに思い出します。
少し話がそれましたが何か決める時には魂さん、ひとり歩き、などと言ってきます。
これが私が小学生の時から続くのでストレスでしかなく、生きてたら魂さんと言われるなら試しに死んで親の言う見えない世界に行ってやろうかなと考えるレベルです。
どうせ死ぬなら…と思い定期的にわざと寝坊して学校を休んだりしていたらついに宿題すらできなくなりました笑
大人から見ればそんなちっぽけな…と思われても仕方ありません。なのであまり批判はしないでほしいです。心の内をさらけ出せるのがここしかなかったんです。
 ついさっき喧嘩してもうしんどくなって書き綴ったので拙い文章ではありますが閲覧いただきありがとうございました。共感できる方がもしいらしたらお話聞かせてください。