ダライ・ラマの読経は、
やはり響きがメインだ、
真言密教でも、既に響きの濃度が濃いのだが、

チベット密教のほうが
低音の響きの読経が濃くなる〜
ドビュッシーやサティのピアノ曲は
左手のコードの低音を響かせ、
うならせるのが特徴だ