>>28
【回答】
神殿・教祖殿の建立、および美術館の建設に
間に合った人は、幸いですね。
もう、人類史上、二度と訪れる事のない、千載一遇のチャンスに
巡り会えたのですから!

しかし、たとえそうではなかったとしても、
全く落胆する必要はありません。

明主様のご用は、これからが、いよいよの「本番」となります。


既に「ノアの方舟」は完成していますけれども、
今は、方舟に乗るように、人々に訴えている最終段階だからなのですよ。


「いつでも方舟には乗れる」なんて、横着に考えない方が良いです。
言ってくれている人がいる内に、方舟には乗るべきです。
何故ならば、方舟の扉は神さまが、ご自身で、お閉めになるからです。(旧約聖書 創世記7:15-16)