分派(プロテスタント)の論理破綻

・主キリストの時代から続く秘跡(サクラメント)を廃止。
・初代教会の時代から一千数百年も後に初代教会を自称して分派。
・聖書正典を66巻にまで削除。(悪魔の数字)

・主キリストが任命した初代教皇ペトロを認めない。
 二代目教皇は聖パウロと存命の使徒たちも認めているので使徒の長が継承されるのは正統。

・新約聖書は善行の価値を説いているがプロテスタントは「信仰のみ」と言って現実逃避。
・新約聖書には「分派への警告」があるが、プロテスタントは自らを分派だと思ってない自惚れ。
・十戒の原文を知らずに「カトリックは十戒を捏造してる」と嘘を言っている。(十戒の偽証するなに反する大罪)

・ローマカトリック教会の教理である煉獄を否定しながらセカンドチャンス説を唱える論理破綻。
・セカンドチャンス説を認めるプロテスタントと認めないプロテスタントがあるので正しい聖書解釈ではない。
・牧師の数だけ聖書解釈が違うので正しい聖書解釈ではない。
・万人祭司と言いながら偉そうに威張ってる牧師がいる。

・ナチスに協力してユダヤ人を迫害したドイツ人はプロテスタントのほうが多い。
・殉教したのは聖コルベ神父。ナチスに反対したのは福者クレメンス・アウグスト・グラーフ・フォン・ガーレン司教。
・アメリカの黒人奴隷と差別はプロテスタント。
・プロテスタント牧師のほうがカトリック聖職者よりも犯罪は多い。日本でも世界でも。