参政党が切り捨てた人たちはみんな私がいただきます
Category [義人は信仰によって生きる]
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2025/07/11 09:33
参政党が切り捨てた人たちは、みんな私が頂戴します。

終末期であろうがなかろうが、延命治療を擁護します。

胃ろう、点滴、経管栄養、すべて擁護します。

「多くの国民が望んでいない」などと勝手なことは言わせません。

仮にそんな事実があっても私は違います。



氷河期世代として徹底的に尊厳を奪われて生きてきたが、それでも、尊厳死など、一度たりとも唱えたことはない。

私の責任でないことのために、なぜ、私が死なねばならないのか。

死ぬよりも生きていることの方が苦しいと感じたことは何度もあるが、

人生の価値は苦楽では決まらない。

そして生きていて良かったと思うことはいくらでもある。

生きていてこそ希望があることが分かる。

死んではいけません。殺してもいけません。

ガス室行きの選別を行う権利は誰にもありません。

だから、この人たちは要らないとあなた方が言うなら、私がもらっていきます。

私は絶対的に弱者の側に立つ。

類例のない少数説になったとしても全く構いません。

それでどうなるか見てみましょうよ。