カルト危機

翌1985年からダヴィンチは突然詐欺師に転じ、宗教法人などを私物化し、神道や仏教を個人崇拝に利用して自らを神格化することで当時日本最悪と呼ばれた独裁教団を誕生させた。

ダヴィンチはスラップ訴訟で言論の自由や反対派を弾圧する。