「血脈並びに本尊の大事は日蓮嫡々座主伝法の書、塔中相承の稟承唯授一人の血脈なり。相構へ相構へ、秘すべし伝ふべし」 (本因妙抄)
の文は日蓮大聖人の遺志と直接関係ない後から付け加えられたもの
と堀上人は指摘してる
事実、日興上人の時代からその当時までは血脈切れてるから偽本尊云々なんて宗門では誰も言ってない
それまで誰も言わない事を言い出すのは己義と言う