>>594
そもそも、神様は愛するために愛の対象として人間を創造されました。
ゆえに、
神様は見返りを求めず無条件で人間を未来永劫、愛し続けるのです。
律法で最も大事なのは、神様と隣人を愛することですが、それは神様が人間を愛しているからです。
しかし、
人類は神様の愛を認めず互いに愛し合わずに互いを裁き分別し罪に問い、罰し合ってしまいます。
組織対組織、国家対国家で互いを裁いて罪に問い罰そうと戦闘や戦争が起こります。
最初から、
人間が神様から愛されていることを認めて信仰を持っていればイエス先生が人間の罪の贖いのために死ぬ必要もなかったのでしょう。