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小山美秀子がくたばり
  安堵する間もなくオレは
    小山弘子のバター犬に収まった

このババアのマンコ臭も酷く
  美秀子のマンコがクサヤだとすれば
    弘子のマンコはドブに生えたトリュフ

この屈辱とやり場のない怒りは
  小山玉男に向けるしかなかったのだ
    いつしかオレの信仰心はドス黒い狂気となり



そして… ある決意が芽生えるのであった

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