>>258
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失礼ながらブログ主さんの記事内容一部抜粋

ネチャーエフの理論

「彼(共産主義の実現を志すもの)にとって、道徳とは、『革命の勝利に貢献するすべてのものである』。『それに立ちはだかる全てのものは、不道徳であり犯罪である』」
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これは先程の・・・

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そして『十字架の死(血の贖い)』により人間は
『神性(霊の人)メイン』となるのです。

これが『新生(楽園回帰)』と呼ばれるもの。

ちなみに『原罪(堕落-失楽園・艱難)』から『新生』は
『神の一方的(特別)恩寵』により『果たされる』もの
です。
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・・・本来『革命』とは『これを"指し示す"』もの。

即ち『世界内革命(人間革命)』と呼ばれるもの。


そして『"それを基"にした"新生の人々の革命"』が
『ネチャーエフの理論』なのです。


聖書から引用

ローマ8:4-6
(「律法の働き』=『倫理-道徳観に於けるモラル"感"』)

これは『律法の要求』が、『肉によらず霊によって歩くわたしたちにおいて、満たされるためである』。

なぜなら、
『肉に従う者は肉のことを思い』、
『霊に従う者は霊のことを思う』からである。

『肉の思いは死である』が、
『"霊の思い"は、"いのちと平安"とである』。


語るべきかどうか迷ったけど
ブログ主さんの記事を拝読致しまして一筆です。

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