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このスレッドに出て来ない方の
ブログ主さんへ

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失礼ながらブログ主さんの記事の内容一部抜粋引用


そして神は、このように御名が汚されるときには、自ら立ち上がって報復されるのです。

よく見ていてご覧なさい。

記事に引用されている部分

「心の貧しい人たちは、幸いである。
天国は彼らのものである。
(新約聖書・マタイによる福音書5章3節)


心の貧しい人とは、人に誇るべき何ものも持っていない人であろう。金もない、地位もない、体も弱い、知識もない、おのれにたのむ何もないがゆえに、ひたすら謙遜に、神の前に頭を垂れている人たちである。
イエスのまなざしは、いつもこうした弱い人々に向けられていた。イエスの愛は、いつもこうした謙遜な人間たちに注がれていた。(三浦綾子『新約聖書入門』より)」

これが本当だったら、この人たちは困るのです。

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『「誰が為」に「彼女は"それを求めた"」』のか?

『「雑貨屋さん」は「誰の為」に開いた』のか?
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『"良いお店"である程』に
『お客様は"素直"に"楽しそうにしている"もの』
なんですよね。


『その"清浄"な"空気感"』により・・・


『"自らの栄光"なんて求めるもの"ではない"もの』
なんですよね。

則ち『"人気取り"なんて"全く意味のない"もの』
なんですよね。

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