婚家先一族の壮絶な虐め、
主人は本家に付きました。
私は流れ流れてここまで
来てしまったと思います。
知らない間にいつしか心臓
を痛めていたのでしょう。

しかし誰にも言えない。
言ったら最後別の虐めが。

一人で神を賛美し、子
を愛し、育て、教育しま
した。子は立派に成人し
いつも病院に交代で見舞
ってくれました。教会の
牧師に連絡を取ってくれ
ました。

牧師は二度病院に足を運
んで聖句を置いていき、祈
って下さいました。

何時も癒しを唱えていた
牧師は・・・

世の人々はこういうもの
なのでしょうね。

責める気持ちは有りません。