今数学で興味があるのは純正律のサイン派を重ねたとき、その和音が論理的にどれくらい美しいのか。それは聴いた感じと整合するのか。

純正律で旋律が進行するときに音の数学的規範をどのように定めるか。矛盾だらけの音楽理論に秩序はもたらされるのか。

数学というよりも音楽の研究ですね。

フェルマーの最終定理は何に使うかさっぱり分からないから親近感がわかないです。見つけたら読んでみます。