第一日に供え物をささげた者は、

ユダの部族の

アミナダブの子 ナションであった。

その供え物は銀のさら一つ、

その重さは

百三十シケル、銀の鉢一つ、
これは七十シケル、

共に聖所のシケルによる。

この二つには素祭に使う油を混ぜた麦粉を
満たしていた。

また十シケルの金の杯一つ。

これには薫香を満たしていた。