その時ふたりの者が、

宿営にとどまっていたが、ひとりの名は

エルダデと言い、

ひとりの名はメダデといった。


彼らの上にも霊がとどまった。

彼らは名をしるされた者であったが、
幕屋に行かなかったので、

宿営のうちで預言した。