村岡花子が幼児洗礼を受けた甲府教会の聖職者が「霊的戦い」の話をするのが気になる。
霊の戦いとか霊的戦いとか言い出すとカルト化する可能性があるから。ここも堕落しは
じめか・・・?
ほかにも新興宗教だが、甲府にはタチの悪い教会があり、センド宣教団が第二次世界大戦後の
新興宗教ブームの時に作った教会で、自分たちの歴史を語るときに「まず19世紀に山梨では
宣教が始まった」的なことから始める。19世紀に宣教したのは伝統宗教で、センドのような
質の劣った新興宗教の宣教師を派遣した団体ではない。
甲府で求道している人には、当分の間カトリックのみを紹介したほうがいいかも。