協会
◇テレポートが無い観測結果が積んにあゲラれている!
※テレポートで殺人を行っている組織全員逮捕できる!
※エネルギー兵器の機器の設置場所昔から特定できていた
史上最大の「宇宙写真」が完成
2026.09.02
https://wired.jp/article/desi-legacy-imaging-surveys-largest-sky-map/
科学者たちが「極小のビッグバン」を再現、宇宙の起源に迫る
2026.09.07
https://wired.jp/article/scientists-create-littlest-big-bang-to-study-universe-origins/
巨大なブラックホールの“風”は銀河のはるか外まで到達 エネルギーは想定の100倍以上
8/5(水) 18:25配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/fcfbb1b8e2c4477b6d0ac1876adab967ca590a87

宇宙を見る眼を受け継いで NASA「ローマン宇宙望遠鏡」が見せる新たな宇宙の姿
掲載日  2026/09/07 09:05
https://xenospectrum.com/chating-porphyry-copper-gold-exploration-breakthrough/
ローマン宇宙望遠鏡は、2026年8月30日、スペースXの「ファルコン・ヘヴィ」ロケットで宇宙へ旅立った。現在は地球から約150万km離れた太陽―地球系第2ラグランジュ点(L2)へ向かって飛行しながら、機器の起動や較正などを進めている。すでに高利得アンテナや遮光用カバーの展開、コロナグラフ装置の起動にも成功した。
★ローマンとハッブルの観測範囲の比較。同じアンドロメダ銀河の領域を覆うのに、ハッブルのWFC3では432回の撮像が必要なのに対し、ローマンのWFIでは2回の撮像で済む (C)NASA, ESA, PHAT Team
地上望遠鏡との協調観測では、ハワイの「すばる」望遠鏡が、2027年以降に100夜の観測時間を確保してローマンと連携する。
また、南アフリカにある大阪大学のPRIME望遠鏡も、ローマンの系外惑星探査に協力する。