お母さんが宗教団体ワールドメイトの会員。

お母さんは昔から宗教がないと人生迷子になるみたい(知ってるなかで宗教3つ目)。
ワールドメイトでは普通の市販品のシャンプーとかに◎←確かこんなん。こういうシールを貼ってありがたい物として販売してる。
自社で開発したものならまだしも、子供ながらにハァ?。

しかもお母さんは健康オタクなのでシャンプーの成分のラウレル硫酸は体に悪いと散々言ってたのにそのシャンプーにはその成分が使われてて、なのにワールドメイトが売ってるんだからってことでそこは見ないふりして子供にも勧めてきた。

自分の頭で考えられへん所がなんだかなぁ、自分の芯がないんかなぁって。

お姉ちゃんの新居祝いには深見東州の絵をプレゼントしていらんと断られてた。原色コテコテで月とか女の神様とかが描かれてたと思うけど、まずそもそも絵が稚拙で(私もタダでもほしくない下手くそな絵)水彩を油絵みたいに使ってるのか絵具にひび割れが。

自分が信じてるものを他人にも押してくる盲信さがなんとも。


こんなコメントを見たんですけど、
こんな風に家族から呆れられてるもの?宗教の信者って。
宗教団体内では自画自賛、世界救ってるとか、死後は菩薩とかさんざんうぬぼれてるのに、現実世界では実の家族からすら、軽蔑されている人生。

神様とか以前に、人としてどうなんでしょうか…? 宗教の信者って。