だいたい、自己批判は朝鮮・韓国人に無いだろう。

西学派というのが、李氏朝鮮にはあった。
中国の北京でフランスカトリックの神父に会って、
朝鮮に、フランス文化とカトリックが輸入された。

が、朝鮮王は、中国(満州皇帝)の軍事支援を頼み、
フランス神父を残酷に殺害し、朝鮮儒教で弾圧した。

もし、西学を取り入れる行動が、朝鮮王の考えにあれば、
朝鮮沖のフランス軍艦を、焼き討ちにする事はなかったし、
日本からアメリカやフランスのヨーロッパ化(近代化)を、
受け入れただろう。

ところが、李氏朝鮮の民衆は、豊臣秀吉の朝鮮出兵が悪い、
だけしか頭になく、台風も天災も日本が悪いという責任転嫁しか、
考えられない単純思考だったから、
フランスの朝鮮支援を、断った。

近代化を、朝鮮の宮中の王族や両班は、認めなかった。

それが、日清戦争・日露戦争・日韓併合になった反省がない。

人権・外国人と平等・階級平等の民生・労働で食べていくという、
世界各国で認められる、当たり前の人間の気持ちを、理解できなかった。

何でも日本のセイにし、創価は韓国人みたいで有難いという、
本当に、気違いだ。