どんなに深刻な被害を受けようとも、枷を負ったまま前に走ることはできる。
そして今という時が、どんなに大変に見えても、そこに最善があると感じている。
なぜか分からない。ただそう思うだけ。
日々壁をぶち破るために最善を尽くす。
脳科学者は言うだろう、なぜブラック企業から出ないのかと。
私は答える、私がいるのはブラック企業ではありません。
ブラックだと思うすべてのことについて、率直に相談しています。
変わろうとしている相手をブラック扱いすることはできない。
その可能性が残っている限り、追求してみなくてはいけない。
そして私もまた、どうやって馬車馬にならずに生きていけるのか、
逃げ出すのではなく、答えを模索し、考案しているのだ。
それは極めて難しいこととは言え、私はそれを成し遂げようとしている。
徐々に答えが見えてくる。
その答えとは、
どうしたら、底無しの労働の蟻地獄に落ちて死なずに、必要とされているすべてを獲得するのかということである。
勝ち得て余りある成果を。
馬車馬として息絶えるのではなしに、凱旋車として天まで駆け上がっていくために、
何をどうすれば良いのか。
そう、どうしても翼がほしいのである。
【2026/08/25 (火) 04:46】 | 神に従い、悪魔に立ち向かえ
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投稿時間見てみ、どうみてもまともなお仕事ではないわなwww