それだから、キリストの力が
わたしに宿るように、

むしろ、喜んで自分の弱さを誇ろう。
 
だから、わたしは

キリストのためならば、弱さと、侮辱と、
危機と、迫害と、

行き詰まりとに甘んじよう。

なぜなら、わたしが弱い時にこそ、
わたしは強いからである。」