そしてバビロンの王は

エホヤキンの父の兄弟マッタニヤを
王としてエホヤキンに代え、
名をゼデキヤと改めた。
 
ゼデキヤは二十一歳で王となり、

エルサレムで十一年の間、世を治めた。

母はリブナのエレミヤの娘で、
名をハムタルといった。
 
ゼデキヤはすべてエホヤキムが
おこなったように

YHWHの目の前に悪を行った。
 
エルサレムとユダに

このような事の起ったのは

YHWHの怒りによるので、

YHWHはついに

彼らを

み前から払い捨てられた。