探検


白昼夢からの自由――一生懸命取り組んでいることについて、なんでも書くスレ――パラダイム2層目

53グレを癒そうとする恬淡守拙のキリスト者
垢版 |
2026/10/03(土) 23:05:20.82ID:RaUtEZr8
水彩画をチャッピーに相談。出力から次の計画を抜粋、具体化。

空白を埋める方向ではなく、空白から外へ出ていく方向へ引く。点埋め係から、出発点発見係へ。言葉→身体→筆圧・速度・呼吸→線。技法を増やして、見える技法は減らす。筆の「角だけ」「短辺」「長辺」「腹を軽く接触」の四つを使い分ける。さらに速度を速・中・遅、水分を少・中・多にする。登場回数の不平等によって全体の調和を作る。たとえば黄は遠くを一度通過するだけ、緑は何度か帰る、紫は途中から現れる、黒は最後まで来ないかもしれない。余白にも構図上の責任を持たせる。点埋めしたくなったら、「ここも作品をやっている最中なんだ」と思って放っておく。点埋めとして発動する直前で止め、そのエネルギーを一本の線の内部へ押し込む。一本が次の一本を必要にする構造。
54グレを癒そうとする恬淡守拙のキリスト者
垢版 |
2026/10/04(日) 00:27:27.87ID:RQzxN7sA
簡潔に自分への注文化したつもりです。

点埋め、全体的な塗りつぶしを封じてその分別の意味を持たせて簡潔に。線に言霊を込める。空白から外へ出ていく出発点発見。言葉→身体→筆圧・速度・呼吸→線。技法を増やして、見える技法は減らす。筆の「角だけ」「短辺」「長辺」「腹を軽く接触」の四つを使い分ける。速度、水分量を駆使。登場回数の不平等。たとえば黄は遠くを一度通過するだけ、緑は何度か帰る、紫は途中から現れる、黒は最後まで来ないかもしれない。余白にも構図上の責任。点埋めしたくなったら「ここも作品をやっている最中なんだ」と思って放っておく。点埋めとして発動する直前で止め、そのエネルギーを一本の線の内部へ押し込む。一本が次の一本を必要にする構造にする。
55グレを癒そうとする恬淡守拙のキリスト者
垢版 |
2026/10/04(日) 01:23:34.60ID:RQzxN7sA
書きやすいようにまとめました。

他所に書く記事の原稿を見ながら言霊を込めて見えない技法も織り込んで、線を引く。通過、帰る、現れるなど線の視点を複数持ち、回数も考える。

点埋めをしたくなってきたら、その点は放っておきそのエネルギーを次の一本の線に転化して、それが必要な構造も意識しながら描きつつ、余白にも役割を持たせて、余白から外に出ていく線にする工夫。水分量を見て、筆を緻密に立体的に、体全体で速度もつけて用いる。
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