男の人が喜んでくれたらそれでいいの、と心の中で自分自身に言い訳しながら「主人から依頼されてもずっと断り続けている」フェラチオの上達が異様に早いローズマリーは生真面目さ故の向上心が災いして肉棒に対して人並み外れて貪欲に見えてしまう。旦那以外の男の物を頬張っても罪悪感を抱かない点でじゅうぶん淫乱なのだが。
それでも「ブ男とデブはイヤ、包茎はイヤ、短小など論外、美男子以外の童貞は全てNO」と真顔で公言するランに無理やり咥えさせたいと思うマニアも多いだろう。