>>109
量子力学の計算によって、電子は原子核の周りに「雲のように存在確率が分布」と確率解釈されて、科学的データ上の整合がとれているわけだが、そうした量子力学の理論的中核「不確定性原理」には、本質を捉えきれていない、科学的事実と相反する不完全な側面が潜在しているような気がしてならない(アインシュタインが終生、相対性理論との整合を求め続けたように)。

私は、その解決案を見出だしたが、この欄には概要すら収まりきらない。