まだやってるのかww

軌道角運動量の方程式の解のところで
親切な本は(一周して同じ点にならないとけない=一価なので)この部分で説明補足してるね。

以下
1:Merzbacher QM 1st(1961) ⇒ Pauli 量子力学の一般原理 p.77 を見よ
 ⇒要旨のみ記載あり、詳しくは Pauli Helv. Phys. Acta. 12, 147 (1939) を見て ⇒独語ゲゲ
2:上記 2nd(1970) ⇒ Merzbacher、Am. J. Phys. 30, 237-247, (1962) を見よ
3:Dicke、Wittke(1960) Introduction to QM p.91脚注 ⇒ Pauli を引用
4:Bransden/Joachain Introduction to QM(1st 1989) ⇒ p.257脚注

>>25
Pauliの日本語の本(量子力学の一般原理p. 77)を図書館で見てくれ
ほいで、>>1 の文献と上の2の文献を読む これで桶

このくらいやろうぜ ゆとりじゃない自称東大理学部院の人は