>>1
なんかトンデモ理論を一人でブツブツ言っているツイッター見つけたんですけど
言っている事が理にかなっているのか、それとも適当に単語並べて「それらしく」言っているだけなのか
判定お願いします http://twitter.com/Micktlll 5月4日からの記事


 海を何らかの方法で斥力にて割る事が出来たら捜索活動と復興が楽になるんじゃないかなぁ。
古代にはそれが可能なロジックが学問として体系があったようだが。超斥力論??真空エネルギー学??
あったはずの物が失われていてもレコードにある限り必ずサルベージ出来る。

 地球上での真空は気体と気圧だけを「無」に至らせた状態で、いわゆる気体欠損ってところか。
空間量は欠損されず境界が破壊されると急速に1点に気体や物質を集め戻す。つまり空間欠損での無では無い。
しかしこの際の気圧が戻る時の様相って「任意の空間座標における局所重力作用点」って見なし方も可能

 真空の無によってはじかれたのは、気体体積量、そして欠損されたのは存在気圧。一定の空間に何にせよ
「はじかれた外側空間>はじかれた内側」という力学関係が成立している。もっと言えば「外側から斥力」
「内側から重力(引力は2次元的平面作用)」といった捉え方も出来る。

 つまりこの真空の例を拡大解釈して斥力を発生させるロジックを考えれば海水を欠損無く割ってどけることも可能になる。
海水中の気圧が何らかの作用で海水外の気圧より下回ればどけられる。界面張力も欠損すると尚良し。
海水外の気圧を局所的に異常上昇させればそこの海水はどくのか???

 つまり「圧力鍋の原理」か。しかもそれを気体空間内の局所で任意に起こす。それを海面に近づければ斥力で海水は割れる。
海水を引き付けることのない重力発生ロジックで気圧上昇させる事が必要なのかな。問題はそれを何を使って起こすか、か。
海水中の気圧ダウン+海面上の気圧上昇だと蒸発するだけ??

 ナノ素材の超疎水効果で表面張力の相殺はクリア出来るか。海水は極性溶媒物質だしこの極性は維持か。
クーロン斥力を継続発生可能な反物質光線は使えるか?GRBに伴うγ線が大気中で陽電子になるが、
どうせなら海中で陽電子を発生させて斥力を作れたら楽なのだが。光線が極性であればいいのか??