>>188
> どちらの立場でかまわないだろ使いやすい方を選べば

だから、どういう立場なの? (まさかニュートンの昔まで戻ったりしないよね)

> 物理に真理などないのだから、
> 物理経験にあった現象論的な理解で十分ならば経験物理を選べばいい

あなたの言う経験とは、どの範囲までを言うの?
天体望遠鏡、電波望遠鏡、X線望遠鏡、ニュートリノ検出器、重力波望遠鏡、加速器。
これら観測機器で得られたデータのうち、どこまでを 「経験物理」 の範囲と言っている
のか説明してほしい。

> 学校や組織内でなければ選択は個人の自由だ

もちろん自由だよ。
たとえば、宇宙の現象は全てアラーの神の思し召しであるとあなたが主張するのなら、
「ああ、そうですか」 ということで、自分の話をすぐにでも打ち切る用意がある。

> 経験物理なら光が観測で曲がり時間のずれは大重力の作用
> 真空の波動現象ならは真空媒質の作用

その大重力と真空媒質の作用というものでは、どういう仕組みで重力波が発生するのか
そのあたりをもっと詳しく説明してみて。
相対論よりも面白くてためになる理論であれば、自分もそれを信じるに吝かではない。