量子暗号というものは光子一個があまりにも小さいが故に測定だけでエネルギーを失う。
結果として盗聴の有無を確認できるというだけで、暗号技術とは到底呼べない。
光子一個のエネルギーが小さいのだから通信は外部から容易に妨害されるだろう。

量子テレポーテーションという考えかたもインチキ。
テレポーテーションして見えるのは統計的な錯覚を見ているだけ。

量子コンピュータなどもインチキ。光速に計算できるが結果の信頼性は概算でしかない。
間違った解が含まれる計算機など到底コンピュータとは呼べない。
コンピュータは厳密性が要求されるので確率的な誤差を含む高速計算機などは
計算エラーが決定論的に排除できない誤動作スパコンと同じであって機械として存在するいみがない。