>>340 続き
相対性理論に軍配が上がっているのが承知の事実だからちっともおもしろくない
 ニュートン力学は光学・電磁気学に適用できないが、光速に比べ非常に遅い運動ならば
組み合わせて使用できるし、電機技術は実際に使用している。

ならばニュートン力学の原理を継承して相対論と同じ結果になるように拡張できないか
つまり光子に微小質量があるとする。量子論から光子のエネルギーはE=hν,E=mv^2/2
真空の光速cは振動数に無関係な事実から、E/mは一定になる E/m=c^2/2
m=2hν/c^2 が光子の質量になる。 ここで光速cはエーテル(媒質)に静止した速度。

これで、地球上での自由落下の問題と加速度系で光の見かけの力の解釈が可能になる。
光速度不変ではなくなるが、光速に比べ非常に遅い運動系だから無視できる。