(>>261の続き)話が相前後しましたが【流線曲率の定理】(p.122)より。

「主翼の上面は【凸な曲面】になってい」ることがポイントのようです。

「このような曲面に流れがあたると、曲がりの外側方向、つまり飛行機の主翼では
上向き(中略)に力がはたらきます。そのため、主翼には揚力がはたらき、
飛行機は空を飛べるのです」………うーんうーんうーん………w

「一方、主翼の下面では【流れが下向きに曲げられて】、圧力が高くなり、
このことも揚力が発生する原因になっています」………???………w