電子がプラスの電荷を持つ原子核に落ち込まない理由は、電子が原子核に近づくと強い斥力を受けることが分かっているが

原子核は内部がプラスに帯電していて、表面がマイナスに帯電している構造であるとすると矛盾なく説明できる。
遠くからは内部のプラスから力を受けて、近づくほど、表面のマイナスから斥力を受ける。