**論物理学ではもともと、存在量は表現量の二乗に比例するだったのだ。

**論は万有方程式論だから、経済学や法学など言語学や心理学などでも役に立つように

存在量・表現量を考えるのだ。ピタゴラスの定理で、直行した2辺はお互いに違った表現の

方向を示しその長さはそれぞれの表現量だ。で斜辺はその違った表現の合成表現の方向だ。

当然その長さは合成表現の表現量だ。これがピタゴラスの定理の意味なんだよ。

分かったか。