空間には光が飛び交っておりエネルギー0の場では完全に相殺されているため認識できない
その光のエネルギーは素数のみで構成されたゼータ関数の集合として表される
完全に相殺されている空間を飛び交っている光のエネルギーは非自明なゼロ点の間隔の大きさに等しいため無数に存在する

E=lim[n→∞]Σ1/P(k)^s=1/2^s+1/3^s+1/5^s+・・・+1/P(n)^s ←素数のみで構成されたゼータ関数もゼロ点s=1/2+i*yのとき0になる
E=lim[n→∞]Σcos(y*logP(k))/P(k)^x+i*Σsin(y*logP(k))/P(k)^x=mc^2+i*hν

E=lim[n→∞]Σcos((y+hν)*logP(k))/P(k)^(1/2+mc^2)-i*Σsin((y+hν)*logP(k))/P(k)^(1/2+mc^2)=mc^2+i*hν


m=0 hν≠0
0=Σcos((y+hν)*logP(k))/P(k)^(1/2) ←y+hνは当然非自明なゼロ点である必要があるためhνは非自明なゼロ点の間隔にならなければならない
hν=-Σsin((y+hν)*logP(k))/P(k)^(1/2)   ←y+hνが非自明なゼロ点である時hνが0になってしまうためhν≠0のときm=0とはならないので光には質量がある

�冦c^2≒0が光の質量エネルギーとすると
�冦c^2=0=Σcos((y+hν)*logP(k))/P(k)^(1/2+�冦c^2) ←1/2から僅かにプラスx方向にずれるため実部が出現する
hν=-Σsin((y+hν)*logP(k))/P(k)^(1/2+�冦c^2)     ←1/2からずれるためhνが出現する