磁石内部でS極とN極のエネルギー密度の絶対値が等しい時
S極のエネルギー=X*(mc^2+i*hν1) hν1=mcv1/√(1-(v1/c)^2)
N極のエネルギー=Y*(mc^2+i*hν2) hν2=mcv2/√(1-(v2/c)^2)
X*|(mc^2+i*hν1)|=Y*|(mc^2+i*hν2)|
v1>v2のときX<Yになる

S極では電子の数が少なくN極では電子の数が多いが
S極ではN極よりも電子の運動が激しいためエネルギーとしては等しい
N極の方が電子の数が多いためN極から空間にばらまかれる重力波のほうがS極からばらまかれる重力波よりも大きい
S極のほうが電子の運動が激しいためS極から空間にばらまかれる磁界のほうがN極からばらまかれる磁界よりも大きい
N極からS極には磁力線にそって重力波が移動し
S極からN極には磁力線にそって磁界が移動する

A座標からB座標に質量が運動するとA座標を中心に重力波がばらまかれる
A座標からB座標に光が移動するとA座標を中心に磁界または電界がばらまかれる
A座標からB座標に電子が移動するとA座標を中心に磁界がばらまかれる
A座標からB座標にモノポールが移動するとA座標を中心に電界がばらまかれる

E=1/2+i*hf(n) ←hf(n)は非自明なゼロ点のy軸の大きさで質量も光も存在しない座標ではn→∞
のエネルギーが空間に分布しており質量に近づくに連れ虚数項つまり光の項が小さくなる
A座標に存在する質量に近づくにつれnの値が小さくなりA座標ではi*hf(n)の値が消えるためE=1/2になる
質量がA座標からB座標に移動するときA座標のエネルギーが1/2+i*hf(k)(kはA座標とB座標の間隔に依存する)
までもどるため周囲からA座標はi*hf(k)のエネルギーを周囲から引き込むことになるため
A座標から重力波が周囲にばらまかれエネルギーが引き寄せられたとみなせる
速い速度で運動するとA座標とB座標の間隔が大きくなるためkの値が大きくなりA座標から周囲にばらまかれる重力波が増えるため質量が重くなる