372 : ご冗談でしょう?名無しさん2016/11/02(水) 12:50:21.17 ID:???
なるほど。
光子には時間が流れていないので消滅も変化もせず時間変化がありませんが



特殊相対論によれば運動している物体の時間は遅れて
t’=√(1−(v/c)^2)・t
光子は光速で飛ぶから観測者の時間tに関係なくt’=0で時間は止まっている、という解釈がいいのか分からんなw

もし限りなく光速で運動するヤツがいれば、そいつも同じ理屈で年を取らない。
そいつの意識はほとんど流れず(ただし本人に違和感はなく正常な感覚のままで)、宇宙の果てまで年を取らずに行けることになる。
宇宙は相対的でしかも超光速で加速膨張しているという。
我々はどこか遠くの天体から見れば光速付近か超光速だろうに、我々が宇宙の果てまで時間ゼロで飛んでいくということにはなっていない。

相対論っておかしいよな?w