コリオリの力な。
もうこれで最後だ。
分からないのなら自転する球ではなく円筒で考えればよい。
円筒上ならどこでも回転速度は同じなので球みたいに回転速度差は発生せず
コリオリの力も発生しない。


さて、こういう詐欺が最近の物理学で流行っているな。
「この世のモノは見るまで存在しない“非実在性”は巨視的世界にも当てはまる」
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1028407.html
>1回目の状態操作によって-1と+1の重ね合わせ状態を生成。
どうやってそんな電流の状態を作ったのかさっぱり不明である。


>光が空気中のa点から水中のb点に向かう時、最短時間で到達するように水面で屈折して進むと習いました。

最短もなにも、ホイヘンスの原理によって屈折は説明されるのだから
それにより無限にできる円の接線が波面になるのだからその進行方向は
当たり前だが円の半径方向となり最短経路になるのも当たり前。
むしろどうすれば最短経路以外になるのか(何を指しているのか)不思議。