>>222 追加

>数学における実数は、様々な量の連続的な変化を表す数の体系である。
>実数全体の空間は、途切れのなさにあたる完備性とよばれる位相的な性質を持ち、

>自然科学における実数
>量子力学において複素数(値の関数)が本質的なものとしてもちいられることや、
>物理量が離散的な値をとる(量子化)ことなど、
>現実世界の現象の記述にいつでも実数が適合しているわけではないことが認識されるようになった

連続してない実数は実数と呼べるの?